【ブログ運営】読者になろうかなと思うブログ
はじめに
どうも、kitchenです。
この前クルマにのって高速をはしっていたら、パトカーに検挙された車が路肩に。
何が理由で検挙されたのか知りませんが、気の毒だなと。
土曜日の朝だったので(;´・ω・)
でも、スピード違反とか命にかかわってくるので、ほんとやめた方がいいなと思います。
かくいう僕もスピード違反で検挙されたことがあって。
それ以来、あまり追い越し車線は使わず、走行車線をつかっています。
みなさんも、スピード違反には気を付けよう!

とあるブログの読者になったことから始まった
昨日ね、このブログの読者になったんですよね。
Twitter観てたらたまたまタイムラインで流れてきて。
えいや!と3秒くらいで読者になりました。
それで、考えてみたんだけど、
「読者になろうかなあと思うブログの特徴ってなんだろう。」
って。
ご飯食べたあとのフワフワした状態で考えているので、本来ならもっと要素あるかもですが。
ブログ始めたころの自分にこの記事読んでほしいわ。
毎日更新している
これはパッとみてでは分からないんだけれど。
でも、注目されているブログや読者数が多いブログは毎日更新しているブログが多いと思う。
やっぱし、毎日更新しているブログをみていると、
「今日はどんな内容で更新するんだろう。」
ってワクワクしてるくるんだよね。
僕が購読させてもらっているブログの中でも、毎日更新してて、ダントツで記事書いているのは
やっぱりポジ熊さんかなあ。
1日5記事ってすごい。
ポジ熊さんなりの工夫の積み重ねがあるから、ここまでできるんだろうね。
同い年である
昨日読者になったブログもそうだけどね。
同い年のブロガーの人のブログは、即読者になる。
なんだろう、やっぱり同い年って気になるんだよね。
僕はいま、24歳なんだけど、24でブログやっている人って案外いるんだよね。
例えば、とりさん。
とりさんのブログの特徴はやっぱり継続。
3カ月間あることを継続して、その結果どうなったかっていうのをブログで発信してる。
来年は、どんなことに挑戦するのかな。
すごく楽しみにしているんだ。
そして、ヒトデさん。
はてなブログ界で彼は結構有名人。
この前はイケハヤさんにも記事にされていたし。
ヒトデさんのブログは、とにかく面白いんだよね。
読者の心を掴むポイントを知ってる気がする。
そのポイントって何っていうのは僕はまだ分からないのだけどw
同い年には色んなことで刺激をうける。
24歳のブロガーの人がいたら、これからも積極的にフォローしたい。
同じ県内に住んでいる
同い年と同じ感覚なんだけどね。
同じ県内に住んでいる人のブログもすぐ読者になろうと思う。
ちなみに、僕は愛知県に住んでるから、ここからは愛知県のブロガーの人を紹介したい。
まずは、にゅーとんさん。
僕がはてなを始めて間もない頃にフォローした気がする。
社会人としても、ブロガーとしても先輩。
最近はお笑いのネタを中心に記事を書いているみたい。
そして、だんごさん。
「それいけ!ゆとリーマン」っていうブログのタイトルがステキだよね。
名古屋のご飯屋さん、グルメネタを僕は楽しみにしているんだけど、
色んなカテゴリーの記事を書いているなという印象。
記事が面白い
記事を読んでて、
「あぁ面白いなあ。」
「笑っちゃうなあ。」
「参考にしたい。」
って思えるような記事を書いている人のブログは読者になろうと思う。
僕の購読しているブログだと、筆頭はKENさんのブログ。
意識低い系サラリーマンというテーマで書かれる記事は、あまり人のいるところでは読めない。
自然と笑ってしまうからね。
それくらい面白い。
そして、ユーリオさん。
ユーリオさんは、記事をツイートしてくれて丁寧なブロガーさんなんだ。
KENさんとは違って、
笑いがあって面白いというより、
ホッとしたり、なるほどなあと思わせられて面白いって感じかな。
丁寧さはブログの文体にも出ているね。
まとめ
色んなブロガーの人がいる。
はてなブログはやっぱり面白い。
今年4周年だったみたいだから、せめて5周年までは続けたいよね。
【日常】ダサいについて考える
はじめに
こんばんは。
今日は調子がいいから、2記事更新しちゃおっと!
kitchenです。
そういえば、みなさん。
インデペンデンスデイという映画をご存じでしょうか。
簡単に言うと、人類VSタコ野郎(エイリアン)の映画です。
なんと、それの続編が来年公開に!
これは見に行きたい!
お笑いのDVDをみてます
いまね、お笑いのDVDを観ているんです。
お笑いのDVDを借りたのは初めてなんですけどね。
ケラケラ笑ってます。
面白い。
お笑いって人生を豊かにしてくれると思う。
笑っている間は、人類が平和になるんじゃないかな。
それくらいお笑いはパワーあると思いました。
ダサいの定義

それで、今回のテーマは
「ゆるせない話」
いろんなゲストがいるんだけど、サバンナ八木さんがこんなこと言ってました。
「俺は4万くらい使って服を買うのに、なぜかダサくなる。それで考えたらね、誰が悪いって。
悪いのは、業者やと。ダサい服を作っている業者が悪いんですよ。」
八木さんは話す雰囲気が他の芸人さんとちょっと違うので、それだけで笑ってしまいます。
まあ、今回話したいのは、八木さん自身のことではなくて。
ダサいという話。
今では、ダサいなんて言う人は少なくなったかもしれないけど、いまだに現存する言葉ですよね。
でも、ダサいって難しくないですか?
何をもってダサいというのだろう。
それをちょっと今回は考えてみたいと思います。
ダサいの意味
wikipedia先生によると、ダサいの意味は次のような意味みたいです。
ダサいとは、「恰好悪い」「野暮ったい」「垢抜けない」などといった意味を持つ俗語・若者語である[1]。
「ダサい」の類義語としては「いも[1]」「いも臭い[1]」「いもっぽい[1]」「ださださ[1]」「へこい[1]」「へぼい[1]」「ポテトチック[1]」などがあり、対義語として「ナウい」という言葉があった[2]。1980年代後半に入るとこれらの言葉の多くは死語となった。[2]、「ダサい」という言葉も廃れたが、2000年代においても使用されることがある[2]。
都会と田舎の対比なのでしょうか。
特に服装について言われることが多いですよね。
かくいう僕も、鳥取にいたときにはすごく馬鹿にされたものです。
宮城でも馬鹿にされました。
愛知ではいまのところ大丈夫です笑
なぜダサいが発生するのか
今回は服装に絞ってダサいの発生理由を考えます。
ダサい服装。
なぜダサく感じてしまうのか。
分かりやすいのは、都会の子と田舎の子でしょう。
都会の子はなんだかオシャレ。
一方田舎の子はなんだかダサい。
ダサいと解くヒントは、都会と田舎の違いにあるのではないかなと思います。
では、都会と田舎の違いからダサいについて考えていきます。
仮説1
人口の違い
都会と田舎では、まず人口が違います。
例えば、東京都は1200万人。
一方で、鳥取県は58万人。
約21倍違います。
それだけの人口差があるということは、1日にすれ違う人の数が違う。
すれ違うということは、それだけの人に自分の服装をみられるということです。
人間は自分を少しでもよく見せようと意識がはたらくと思うので、
自然と都会の人の服装がおしゃれになっていき、一方で田舎の人の服装もおしゃれになるんだけど
都会のそれに大きく差をつけられてしまう。
このため、ダサいが発生します。
これが仮説1です。
仮説2
私服を着る時間の違い
次に私服を着る時間の違いです。
これは僕の感覚ですが、都会の若者(特に高校生まで)は私服を着ている時間が長いのではないかなと思います。
部活をしている学生でも、土日になれば私服に着替えて、渋谷などで遊ぶ。
一方で、田舎の若者は、私服を着ている時間が短いのかなと感じます。
特に僕がそうでした。
部活が終わっても学校のジャージに着替えて、学校近くのイオンに友達と出かけたり。
着替えるのが面倒くさいということもあって、ジャージでいた時間が長い気がします。
私服になるのは本当、部活がない日など限られた日だけです。
私服は自分がどんな風な恰好をしたいか自由に考えられますから、
その自由に考える時間の差がダサいを発生させる。
これが仮説2です。
仮説3
オシャレが行き過ぎる
最後に苦しいですが、コレ。
これは、田舎ではなく都会の人がダサくなるパターン。
オシャレにしたつもりでも、恰好が行き過ぎるとダサく見えてしまうもの。
制限がある方がオシャレにみえるものなのでしょうか。
一般の方には少ないですが、芸能人の服装をみて
「これはちょっと。」
と思うものがありませんか。
うん、なんか仮説3は文章として破綻してる気がする。(後日修正いれると思います
とりあえず、これが仮説3です。
まとめ
ダサいという言葉は今はあんまり耳にしなくなりました。
都会、田舎というくくり(このくくりも曖昧だけど)で考えてみました。
あー疲れた。
2016年、こういう仮説を立てる記事も少しずつ書いていきたい。